26歳OLのハッピーメール体験談です。仕事の悩みを聞いてもらって、そのままラブホへ。というのは出会い系サイトを使っているOLの典型的なパターンですね。でもその彼氏がドSで、そのドSプレイが癖になってしまったようですね。

【ハッピーメールの体験談・26歳女性広島県(OL)】
最近ずっと仕事が嫌で嫌で仕方なかったんです。こんなに好きだった仕事がおっくうになってしまって。飽きたといえば、そうなんだろうな。こんな、個人的なしょうもない悩みをココで知り合ったヒデ君にラインで聞いてもらっていたんです。そして昨日、突然ラインが入りました。「仕事が終わったら、◯◯に来てみて。誰かおるから。」誰かおるって、あんたしかおらんでしょって思いながら、何だかニヤニヤうきうきしちゃいました。

それから何度か連絡を取り合って本当に会う事になったんですが、今日着てきた服では行けないって思い、わざわざ服を買いに行って着替えました。そしてワクワクドキドキしながら待ち合わせ場所に向かいました。初会いだし急に不安になってしまったけどワクワク感のほうが強い。そして出会った瞬間、わたしのモロタイプでした。ドキドキしました。ご飯食べながら、愚痴以外のことも沢山話して、お酒もかなりすすみました。お酒大好きだし。

そしてあれよあれよという間にラブホへ。そしてお昼まで2人で寝てました。この前の書き込みを見ていたらしく、ドSがどんなもんかを味わってみようと。痛いことはしないから、とことん気持ちよくなって、イキ地獄を味わおうと。そんな事を考えていたんですが、、なめてましたね。限界を初めて超えた、という感じです。彼は特別ドS。あたし、完全に声枯れしてる。というか、記憶がとんでるです。

完全にはまってしまったかもしれません。とにかく今日が休みでよかった。