ムチッとした肉付きのよい生保レディとの最高のセックス体験

ムチッとした肉付きのよい生保レディと最高のセックスができたというPCMAX体験談です。

でも、出会い方が凄く珍しいタイプの体験談ですね。

しかし凄い偶然ですよね。

しかも最高のセックスができるなんて。。こういう事もあるんですねぇ。

生保レディと最高のセックスをしたPCMAX体験談(45歳・千葉県男性)

平日の昼間に仕事で空きが出ると、コンビニの駐車場のはしっこに車を止めて休憩することがよくあるんです。

完全に駄目サラリーマンですよね(笑)

そしてその日も昼過ぎに少し時間が空いたので、とあるコンビニの駐車場でサボってたんです。

しばらくすると、軽自動車が駐車場に入ってきました。

スーツ姿の30代半ばぐらいの、ムチッとした肉付きのよい綺麗な女性でした。

俺はケータイをいじりながら横目でチラチラ見ていました。

彼女はなかなか車から降りずに、ずっとケータイをいじっています。

どうやらコンビニ利用に来たわけではなさそうです。

俺みたいにサボっているのかな?って思いながらも、好奇心が抑えきれなくなって、車を降りてコンビニに行くふりをして、何気に彼女の車の中をのぞいてみたんです。

そして彼女のケータイ画面が目に入ったんですが、そこには見慣れた画面があったんですよ。

そう、彼女はマックスのメール画面を見ていたのです。

こんなきれいな彼女と待ち合わせなんてうらやましいなあ~、と思いつつ、じっと見ていたら怪しいのでコンビニに入って、ちょっと店内で時間をつぶしていたんですが、全く相手が現れる気配がないんです。

俺は思い切って声をかけてみようと思い、缶コーヒーを2本買ってコンビニを出ました。

車に戻る時に彼女の車の脇を通りながらまたチラ見すると、まだマックスのメール画面を見ていたんです。

気にはなったものの、どのように声をかけようか、いざとなるとドキドキ。

車の彼女を見ながらゆっくりと自分の車のほうに向かうと、車の中の彼女の視線がこちらに向きました。

そして窓を開け、彼女のほうから「あの~、失礼ですけど、○○さんですか?」って言われたんです。

「えっ、いや違いますが。」

「ごめんなさい」

というようなやり取りがありました。彼女は顔を赤らめて窓を閉めそうになったんで、思い切って「良かったら、どうぞ。」と缶コーヒーを差し出しました。

そして「待ち合わせですか?良かったら少しお話しませんか?」と声をかけてみました。

すると彼女は、いえいえと断ったんですが、もう一歩勇気を出して「実は俺も待ち合わせをしてて、振られたみたいなんです。時間があれば少しお話しませんか?」と誘ってみました。

彼女はちょっと考え込む顔をした後に「そちらの車に乗ってもいいですか?」と言ってくれたんです。

喜んで「どうぞ!」と助手席のドアを開けました。

車の中で、お互いマックスを利用しているとの話になって、ハンネの交換や、今までの出会い等の話をしました。

彼女は生保の外交員をしていて、なかなか契約も取れずに、空き時間にマックスを利用していたようでした。

今日も時間が空いたので約束したが、相手は現れなかったとのこと。

きっと自分を見て帰ったんだろうと、自虐的な愚痴をこぼしていました。

まぁ確かに、ちょいポチャではありますが、そんなに体系は崩れているわけでもなく、逆に僕などは大好きな肉体に見えました(笑)

「この後時間があればどうですか?」と誘ったところ、「はい」と言ってくれたので、そのままホテルに向かいました。

ホテルでは、風呂にお湯をためている間、ベットに座って話しいているうちに、スーツ姿のフェロモンに我慢できず、キスから始まり、そのまま貪るように彼女の体を求めました。

汗の匂いが更に興奮をかきたててくれました。

パンストをはいたままで足の指を舐め回してしまいましたが、彼女もそれが凄く興奮したようです。

どうやら結構なMのようです。

1回戦終了後、一緒にお風呂に入ってお互いの体を触り、その勢いでベットに戻って2回戦へ突入。

俺は普段はなかなか2回戦出来ないんですが、その時は自分でもびっくりするぐらいに元気でイクことができました。

彼女はその数倍イってましたけど。

夕方までお互いにゆっくりと楽しんでから別れました。

やっぱり相性がいい女性と出会うと満足度が全く違いますよね。

今でも時間が空いた時にはコンビニの駐車場でまったりしていますが、偶然にもこんな出会いは最初で最後でした。

それも最高のセックスができました。


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